マスタード(からし菜)スプラウトの栽培をはじめました。

容器はスプラウトファーム、中原採種場のマスタード(からし菜)のスプラウト用種子を使用します。

種が小さいので気をつけて種まき。

マスタード からし菜 スプラウト 種 栽培 育て方 方法1/30 14時30分

マスタードはかいわれ系スプラウト。

味はピリッと辛味があって栄養は整腸や美肌に効果があるのでお肉料理に添えるといいそうです。

抗菌作用もあるので冬にはいいかも。

マスタードの種の大きさはかなり小さいです。

ブロッコリースプラウトと同じか少し小さいくらい。

マスタードスプラウト からし菜 芽 栄養 栽培 容器 種まき コツ 種の量 育て方 小さい 落ちる 穴ということで容器はスプラウトファームにしました。

種が穴から落ちるほど小さいので表面張力で穴をふさぐイメージで霧吹きでたっぷり湿らせてから種まき。

種の1/2が浸かるように水を多めに入れると上の容器を持ち上げたときに種が落ちるのでひたすら霧吹きで水遣りすることにしました。

コットンシートやガーゼを敷けばいいのでしょうが根ごと食べるためになるべく敷かないようにしています。

>>マスタードのスプラウト(からし菜)の発芽 いっせいに芽が出る